このようなお悩み、1つでも当てはまればご相談ください
- 過去の手術跡が目立って気になる。
- 怪我の傷跡が幅広くケロイド状になっている。
- 帝王切開の跡を目立たなくしたい。
- 傷跡の赤みや盛り上がりが引かない。
相模原眼科の傷跡修正の特徴
形成外科専門医が、傷跡の状態(幅・方向・盛り上がり・色)を詳しく評価し、最適な修正方法をご提案します。
傷跡の詳細な評価
幅・方向・盛り上がり・色を総合的に評価します
多角的なアプローチ
切除縫合、Z形成術、ケロイド治療を組み合わせます
丁寧な縫合技術
形成外科の基本に忠実な美しい縫合を行います
施術の流れ
1
傷跡の評価
傷跡の状態を詳しく診察し、修正プランを立てます。
2
局所麻酔・手術
傷跡を切除し、形成外科的な縫合で整えます。
3
術後ケア
テーピングや圧迫療法で仕上がりをサポートします。
リスク・副作用および料金
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 主なリスク・副作用 | 内出血、腫れ、痛み、感染、傷跡の再発、ケロイド形成 |
| 標準的な費用 | 保険適用(3割負担) 自費修正 ※自由診療のため公的医療保険は適用されません。 |
| 期間・回数 | 通常1回の手術で完了。抜糸後、数ヶ月のテーピング指導と経過観察を行います。 |
よくある質問
A.完全に消すことは難しいですが、幅を狭くし方向を変えることで、かなり目立ちにくくすることが可能です。
担当医メッセージ

傷跡の修正は、形成外科医の腕が最も試される分野の一つです。一つひとつの縫合に細心の注意を払い、患者様の「もう少しきれいにしたい」というお気持ちに応えてまいります。
相模原眼科 院長
岡野 喜一朗
※1 専門医に関する表記について
相模原眼科では、厚生労働省の規定に基づく正式名称として、「日本眼科学会認定眼科専門医」および、「日本専門医機構認定形成外科専門医」(または日本形成外科学会認定形成外科専門医)の資格を有する医師が診療・執刀を担当いたします。
ご予約・お問い合わせ
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注意事項
※施術の効果には個人差があります。
※副作用や合併症については、事前のカウンセリングで詳細にご説明いたします。
※施術の効果には個人差があります。
※副作用や合併症については、事前のカウンセリングで詳細にご説明いたします。
