このようなお悩み、1つでも当てはまればご相談ください
- 正面から見た時、エラが張っていて顔の印象が気になる。
- 歯ぎしりや食いしばりの癖があり、朝起きると顎に違和感がある。
- 咬筋を触ると硬く盛り上がっており、輪郭を整えたい。
- ダイエットをしても、お顔の輪郭の変化を実感しにくい。
- 骨を削る手術ではなく、注入による小顔ケアを検討したい。
相模原眼科のエラ・小顔治療の特徴
顔面の神経走行や筋肉の厚みを熟知した専門医が、片側ずつの咬筋の発達具合を精密にチェックし、仕上がりをご提案します。
精密な筋肉チェック
片側ずつの咬筋の厚みと左右差を精密に確認します
リスクの抑制
笑った時の違和感や左右差のリスクを抑えます
自然なフェイスライン
骨格に合わせた注入量で自然な仕上がりを目指します
施術の流れ
1
咬筋の厚みチェック
奥歯を噛み締めていただき筋肉の膨らみ具合を確認します。
2
マーキングと注入
表情筋への影響を抑えるポイントに丁寧に注入します。
3
止血・アフターケア
すぐにお化粧をしてお帰りいただけます。
リスク・副作用および料金
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 主なリスク・副作用 | 内出血、腫れ、痛み、一時的な噛む力の低下、左右差、頭痛 |
| 標準的な費用 | エラボトックス(両側・50単位) 強力エラボトックス(100単位) ※自由診療のため公的医療保険は適用されません。 |
| 期間・回数 | 3〜6ヶ月程度持続します。定期的な継続をお勧めしています。 |
よくある質問
A.頬がこけやすい骨格の方には注入位置を調整するなどの配慮をいたします。
担当医メッセージ

エラの状態を整えることは、見た目の印象だけでなく、長年の食いしばりによる不快感への対処としても大切です。お一人おひとりの骨格に合わせた誠実な注入を担当いたします。
相模原眼科 院長
岡野 喜一朗
※1 専門医に関する表記について
相模原眼科では、厚生労働省の規定に基づく正式名称として、「日本眼科学会認定眼科専門医」および、「日本専門医機構認定形成外科専門医」(または日本形成外科学会認定形成外科専門医)の資格を有する医師が診療・執刀を担当いたします。
ご予約・お問い合わせ
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注意事項
※施術の効果には個人差があります。
※副作用や合併症については、事前のカウンセリングで詳細にご説明いたします。
※施術の効果には個人差があります。
※副作用や合併症については、事前のカウンセリングで詳細にご説明いたします。
